続く時差ぼけと鼻血ブー
いまだ、ネット環境が整わず、はっきりしてないので、時間差ですが、1月7日分の日記を公開します。
-----------------------------------------------------------------------------
1月7日
今日は大体、朝の8時位に起きた。といっても、昨晩あたりから、熟睡できたわけではない。せっかく眠りかけても、となりのヒーターが騒音を立てて起動するため、目を覚ましてしまう。
今日はまず、朝食を調達することから始まった。先日いったバフェイの店も、その先にあるメキシコレストランも、開店が10時位からだった。
おい、それじゃあまにあわねーじゃねーか、なんて、一人で突っ込みながら、この町はなんてのんびりしてるんだろう・・・とおもってみたりもした。
滞在している宿からしばらく歩くと、ドライブスルー専門のサンドイッチ(ハンバーガーのこと) の店があった。
仕方がない、恥も外聞もない、というか、アメリカではそんなこと気にしていたらまけだとおもって、おもいきって、店内に入ろうとしたら、店の人に、「外にあるメニュー表で、注文するものを決め手からはいってきてね。」といわれた。
外の注文表をみると、『チキンサンドイッチ コンボ』というものがあった。コンボだから、セットである。
(これ、おいしそう)
そこで、私は中に入り、それを注文した。飲み物について聞かれたので、水を頼んだ。水が一番お金がかからない。それに、この国では、とかくジュースを飲みがちになってしまうので、こういうときぐらい水を頼むのがちょうどよいだろう。
注文した品物を宿に持って帰って、一人で食べていた。
食事を取った後は、約束の時間までまだしばらく時間が合ったので、ネットをしたり、テレビを見たり、部屋を片付けたりして過ごした。
10時30分ごろ、大学の職員の方が他二名の日本人留学生を伴って、私の借りていた部屋に来た。
この日本人留学生、いずれも女性だが、アメリカの学校にいっていたり、インターナショナルスクールにいっていたりしていて、お二方、若いのに、英語がとてもうまい。
宿のロビーにて、鍵を返却。いままで2日分の宿の滞在費を、大学側が支払ってくれるとのこと、おかげで100ドル近く節約できた。
その手続きの間、私は、ホテルのロビーにあった、カンザスとsalinaのインフォメーションを入手した。これで、少しはここの地理や周辺事情を得ることができるだろう。
学校についてまず私たちがしたことは、student lifeという学生の生活を全体的に管轄している部署に行って、スチューデントIDをつくり、滞在すべき寮を決定したことだ。
先に女性二人がそれぞれの部屋を決め、最後に私が部屋を決めた。Student lifeという部署は、日本の大学でいえば「学生部」にあたるものといえばいいだろう。ただ、私がいっていた日本の大学の「学生部」とは違って、学生に対して高圧的でなく、とても親切に対応していただいた。
寮は、二人部屋。私は、アメリカ人のルームメイトを希望したが、今現在、ちょうどいい部屋が空いてなかった。そこで私は、アメリカ人の新入生が来るまで、一人で過ごすことになった。英語を学ぶ上では多少、マイナスかもしれないが、まだ生活リズムが整うまでは、かえって、一人のほうがありがたい。
15時にまた、朝迎えに来てくれた人のofficeに集まり、今後の打ち合わせや行動を決めることになった。
その人は実際、大学の入学許可を審査する課の中でも、結構重役らしい。だが、そんな「偉い人」が、学生一人ひとりの荷物を運びながら、それぞれの部屋まで案内してくれた。
とにかくこの国の偉い人は、腰が低い。上の立場の人ほどなおさらそうである。とにかく上の人ほどよく動く。
さて、部屋について、寮に入るときに配布されたチェックシートの項目を一つひとつ、確認していく。ドアノブが壊れていないかとか、壁や机に変な落書きがないかどうかなど、結構これは入念にする必要がある。怠ると、自分が部屋を汚したとみなされて、余計なお金が取られることにもなりかねないのだから、貧乏留学生にとっては、死活問題である。
ようやく、チェックシートの全項目にチェックをいれ、部自分の荷物を整理した私は、悲願のシャワーを浴びることができた。この時点で、時計は午後1時ごろを回っていた。
入寮初日の真昼間からシャワーを浴びるんだから、どんだけ生意気な留学生なんだろう…。
シャワーを浴びた後、少し時間があったので、大学内をいろいろと散策してみた。主に昼食を得るためだった。しかし、大学のカフェテリアはまだ開いていないらしい…。大学の近くに食べ物をあつかっている店もあまりなさそうだったので、仕方なく、昼食をスキップすることにきめた。
大学の構内を地図を片手に散策していると、図書館を見つけた。まじめに勉強をしようという学生なら、生活の中心となる場所である。早速図書館に入ってみる。中は大量の本と、コンピューターで溢れていた。しかし、学校がまだ始まっていないからだろう、利用している生徒の姿は見えなかった。
図書館のコンピューターで、自分のこの学校でのステータスを確認してみる。というのは、私はトランスファー扱いなので、果たして現段階で、何回生としてこの大学に在籍しているのか、いままでわからなかったからだ。確認してみると、seniorという風になっていた。Senior、つまり、4回生である。ということは、この学校に在籍できる期間は一年ということになる。まあ、年齢が年齢だから、はやく卒業しなければならないことはわかっているが、さすがに少し物寂しい感じもした。
さて、厄介なのは、図書館のパソコンである。このパソコン、コントロールパネルをいじってみても、日本語だけはどうしても入れられてないらしい・・・。日本のwebサイトは閲覧できるが、こちらから日本語で何かを入力することはできない。メールはおろか、ブログを更新することもままならない。どうしようか、これを機に、私のブログも、全部英語で書いてしまおうか…。なんてことをふと考えたりもした。
そうこうしているうちに、図書館の時計が14時40分を指していることに気がついた。もう少しで、約束の時間だ。
彼のofficeへとむかったが、予定より早めに着いた。しばらく待っていると、彼の秘書のような立場の方からペプシをいただいた。日本の大学にはないサービスだ。
ペプシを飲んで、ボーっとしている間に、女生徒二人も集まってきた。
早速打ち合わせが始まる。
そんなとき、事件が起こったのだ。
私の鼻から、真っ赤な液体が噴出した。鼻血である。
どうしたというのだろう? 大事なミーティングの最中、さすがの私でも今回は、エロいことは考えていなかった。なのに、鼻血が大量に出てきて、留まることをしらない・・・。
私は急いで、手洗いに向かった。しばらく鼻血がとまるまで、そのままじっとしていた。なかなかとまらない・・・。血が次から次へと大量に出てくる・・・。洗面所が文字通り、赤に染まった・・・。こんな経験は初めてである。
ようやく血が止まったころには、meetingはすっかり終わっていた。Meetingの間中、洗面所にいて鼻血を出し切っていたため、私は必要な情報を聞き漏らしていた。近くにいた留学生の一人にもう一度、内容を確認させてもらった。
特に体調が悪いわけではないのに、どうしてあんなに大量に鼻血がでたのだろう。
後で、大学の職員の人から聞いた話によると、どうやら、空気が乾燥していたためらしい。一緒に行動をともにしていた留学生も、頭が痛い状態が続いると洩らしていた。
私は、 「湿温器買ったほうがいいかもしれない」とアドバイスを受けたが、買う気はなかった。 貧乏留学生の私にそんな高価な代物を買う余裕はなかった。それに、一度、不適応を起こしても、慣れてしまえば、なんてことはないだろうから。それでも一応、明日はたくさんティッシュをもっていこう。また同じことが起こっても、今度はきちんと対処できる。
それにしても、無自覚ではあったが、空気が乾燥していると、こうまで体調に異常をきたすものなのだろうか。初めて知った。
さて、ミーティングのあとは、買い物をしたり、授業料を払いにいったりと、いろいろしなければならないことがあった。それも最後まで、大学の職員の人が付き添ってくれて面倒を見てくれた。彼にとっては仕事だから当然だったのかもしれないけれども、まだ右も左もわからない、新人にとっては、非常にありがたい配慮だった。
全てのようが終わって寮に帰ったとき、時計は午後の5時をとおにすぎていた。
私は、急いで、自室に戻り、自分のパソコンを寮の回線につなごうとした。だが、接続はできなかった。
大学の寮で、インターネットをするには、どうやらユーザー名とパスワードを入力する必要があるらしい。それらを確認するために私はもう一度、SLに戻って、キャンパス内のネットの接続に必要な情報を得た。
寮の自室に戻ると、先ほどの買い物で大量に買いだめしておいた夕飯を食べながら、パソコンのネット環境を整えた。
そうこうしているうちにまた眠くなってきた・・・。どうやらまだ時差ぼけはつづいているらしい。そこで私は一旦、仮眠をとることにした。
午後6時頃に寝て、午後10時頃に目を覚ました。その後、引き続き、インターネットの接続を試みる。だが、うまく起動することはできない。ユーザー名、パスワードはわかったが、接続に当たって、なんらかのセキュリティソフトをダウンロードしなければいけないらしい。それをダウンロードしても、まだ接続できなかった。インターネットに接続しようとすると、ブロックされてしまうのである。どうやら私のラップトップコンピューターの中のウイルスバスターの期限が切れていることが原因らしい。今日はもう、学校も閉じてしまっていることだし、どうすることもできない。ということで、明日朝一で学校にいって何とかしてみることにする。だから今日は、メールの確認も、ブログの更新もできない。手持ち無沙汰だ。しかたがないから、PCの中に入っていた将棋のゲームで遊んだ。それもあきたので、近くのクイックショップ(日本でいうコンビニエンスストアのようなもの)にいって、洗濯洗剤を買ってきた。
なんか、お金を使ってばかりのような気もするが・・・。おそらく、はじめのほうだけだろう、こんなに生活費がかかるのは・・・。というより、むしろそう願いたい。
明日はまた、朝の10時に集まらなければならない。インターナショナルスチューデントの世話をする係の人に会うらしい・・・。なので、今日はもう寝よう。それでは皆さん、お休みなさい。
-----------------------------------------------------------------------------
1月7日
今日は大体、朝の8時位に起きた。といっても、昨晩あたりから、熟睡できたわけではない。せっかく眠りかけても、となりのヒーターが騒音を立てて起動するため、目を覚ましてしまう。
今日はまず、朝食を調達することから始まった。先日いったバフェイの店も、その先にあるメキシコレストランも、開店が10時位からだった。
おい、それじゃあまにあわねーじゃねーか、なんて、一人で突っ込みながら、この町はなんてのんびりしてるんだろう・・・とおもってみたりもした。
滞在している宿からしばらく歩くと、ドライブスルー専門のサンドイッチ(ハンバーガーのこと) の店があった。
仕方がない、恥も外聞もない、というか、アメリカではそんなこと気にしていたらまけだとおもって、おもいきって、店内に入ろうとしたら、店の人に、「外にあるメニュー表で、注文するものを決め手からはいってきてね。」といわれた。
外の注文表をみると、『チキンサンドイッチ コンボ』というものがあった。コンボだから、セットである。
(これ、おいしそう)
そこで、私は中に入り、それを注文した。飲み物について聞かれたので、水を頼んだ。水が一番お金がかからない。それに、この国では、とかくジュースを飲みがちになってしまうので、こういうときぐらい水を頼むのがちょうどよいだろう。
注文した品物を宿に持って帰って、一人で食べていた。
食事を取った後は、約束の時間までまだしばらく時間が合ったので、ネットをしたり、テレビを見たり、部屋を片付けたりして過ごした。
10時30分ごろ、大学の職員の方が他二名の日本人留学生を伴って、私の借りていた部屋に来た。
この日本人留学生、いずれも女性だが、アメリカの学校にいっていたり、インターナショナルスクールにいっていたりしていて、お二方、若いのに、英語がとてもうまい。
宿のロビーにて、鍵を返却。いままで2日分の宿の滞在費を、大学側が支払ってくれるとのこと、おかげで100ドル近く節約できた。
その手続きの間、私は、ホテルのロビーにあった、カンザスとsalinaのインフォメーションを入手した。これで、少しはここの地理や周辺事情を得ることができるだろう。
学校についてまず私たちがしたことは、student lifeという学生の生活を全体的に管轄している部署に行って、スチューデントIDをつくり、滞在すべき寮を決定したことだ。
先に女性二人がそれぞれの部屋を決め、最後に私が部屋を決めた。Student lifeという部署は、日本の大学でいえば「学生部」にあたるものといえばいいだろう。ただ、私がいっていた日本の大学の「学生部」とは違って、学生に対して高圧的でなく、とても親切に対応していただいた。
寮は、二人部屋。私は、アメリカ人のルームメイトを希望したが、今現在、ちょうどいい部屋が空いてなかった。そこで私は、アメリカ人の新入生が来るまで、一人で過ごすことになった。英語を学ぶ上では多少、マイナスかもしれないが、まだ生活リズムが整うまでは、かえって、一人のほうがありがたい。
15時にまた、朝迎えに来てくれた人のofficeに集まり、今後の打ち合わせや行動を決めることになった。
その人は実際、大学の入学許可を審査する課の中でも、結構重役らしい。だが、そんな「偉い人」が、学生一人ひとりの荷物を運びながら、それぞれの部屋まで案内してくれた。
とにかくこの国の偉い人は、腰が低い。上の立場の人ほどなおさらそうである。とにかく上の人ほどよく動く。
さて、部屋について、寮に入るときに配布されたチェックシートの項目を一つひとつ、確認していく。ドアノブが壊れていないかとか、壁や机に変な落書きがないかどうかなど、結構これは入念にする必要がある。怠ると、自分が部屋を汚したとみなされて、余計なお金が取られることにもなりかねないのだから、貧乏留学生にとっては、死活問題である。
ようやく、チェックシートの全項目にチェックをいれ、部自分の荷物を整理した私は、悲願のシャワーを浴びることができた。この時点で、時計は午後1時ごろを回っていた。
入寮初日の真昼間からシャワーを浴びるんだから、どんだけ生意気な留学生なんだろう…。
シャワーを浴びた後、少し時間があったので、大学内をいろいろと散策してみた。主に昼食を得るためだった。しかし、大学のカフェテリアはまだ開いていないらしい…。大学の近くに食べ物をあつかっている店もあまりなさそうだったので、仕方なく、昼食をスキップすることにきめた。
大学の構内を地図を片手に散策していると、図書館を見つけた。まじめに勉強をしようという学生なら、生活の中心となる場所である。早速図書館に入ってみる。中は大量の本と、コンピューターで溢れていた。しかし、学校がまだ始まっていないからだろう、利用している生徒の姿は見えなかった。
図書館のコンピューターで、自分のこの学校でのステータスを確認してみる。というのは、私はトランスファー扱いなので、果たして現段階で、何回生としてこの大学に在籍しているのか、いままでわからなかったからだ。確認してみると、seniorという風になっていた。Senior、つまり、4回生である。ということは、この学校に在籍できる期間は一年ということになる。まあ、年齢が年齢だから、はやく卒業しなければならないことはわかっているが、さすがに少し物寂しい感じもした。
さて、厄介なのは、図書館のパソコンである。このパソコン、コントロールパネルをいじってみても、日本語だけはどうしても入れられてないらしい・・・。日本のwebサイトは閲覧できるが、こちらから日本語で何かを入力することはできない。メールはおろか、ブログを更新することもままならない。どうしようか、これを機に、私のブログも、全部英語で書いてしまおうか…。なんてことをふと考えたりもした。
そうこうしているうちに、図書館の時計が14時40分を指していることに気がついた。もう少しで、約束の時間だ。
彼のofficeへとむかったが、予定より早めに着いた。しばらく待っていると、彼の秘書のような立場の方からペプシをいただいた。日本の大学にはないサービスだ。
ペプシを飲んで、ボーっとしている間に、女生徒二人も集まってきた。
早速打ち合わせが始まる。
そんなとき、事件が起こったのだ。
私の鼻から、真っ赤な液体が噴出した。鼻血である。
どうしたというのだろう? 大事なミーティングの最中、さすがの私でも今回は、エロいことは考えていなかった。なのに、鼻血が大量に出てきて、留まることをしらない・・・。
私は急いで、手洗いに向かった。しばらく鼻血がとまるまで、そのままじっとしていた。なかなかとまらない・・・。血が次から次へと大量に出てくる・・・。洗面所が文字通り、赤に染まった・・・。こんな経験は初めてである。
ようやく血が止まったころには、meetingはすっかり終わっていた。Meetingの間中、洗面所にいて鼻血を出し切っていたため、私は必要な情報を聞き漏らしていた。近くにいた留学生の一人にもう一度、内容を確認させてもらった。
特に体調が悪いわけではないのに、どうしてあんなに大量に鼻血がでたのだろう。
後で、大学の職員の人から聞いた話によると、どうやら、空気が乾燥していたためらしい。一緒に行動をともにしていた留学生も、頭が痛い状態が続いると洩らしていた。
私は、 「湿温器買ったほうがいいかもしれない」とアドバイスを受けたが、買う気はなかった。 貧乏留学生の私にそんな高価な代物を買う余裕はなかった。それに、一度、不適応を起こしても、慣れてしまえば、なんてことはないだろうから。それでも一応、明日はたくさんティッシュをもっていこう。また同じことが起こっても、今度はきちんと対処できる。
それにしても、無自覚ではあったが、空気が乾燥していると、こうまで体調に異常をきたすものなのだろうか。初めて知った。
さて、ミーティングのあとは、買い物をしたり、授業料を払いにいったりと、いろいろしなければならないことがあった。それも最後まで、大学の職員の人が付き添ってくれて面倒を見てくれた。彼にとっては仕事だから当然だったのかもしれないけれども、まだ右も左もわからない、新人にとっては、非常にありがたい配慮だった。
全てのようが終わって寮に帰ったとき、時計は午後の5時をとおにすぎていた。
私は、急いで、自室に戻り、自分のパソコンを寮の回線につなごうとした。だが、接続はできなかった。
大学の寮で、インターネットをするには、どうやらユーザー名とパスワードを入力する必要があるらしい。それらを確認するために私はもう一度、SLに戻って、キャンパス内のネットの接続に必要な情報を得た。
寮の自室に戻ると、先ほどの買い物で大量に買いだめしておいた夕飯を食べながら、パソコンのネット環境を整えた。
そうこうしているうちにまた眠くなってきた・・・。どうやらまだ時差ぼけはつづいているらしい。そこで私は一旦、仮眠をとることにした。
午後6時頃に寝て、午後10時頃に目を覚ました。その後、引き続き、インターネットの接続を試みる。だが、うまく起動することはできない。ユーザー名、パスワードはわかったが、接続に当たって、なんらかのセキュリティソフトをダウンロードしなければいけないらしい。それをダウンロードしても、まだ接続できなかった。インターネットに接続しようとすると、ブロックされてしまうのである。どうやら私のラップトップコンピューターの中のウイルスバスターの期限が切れていることが原因らしい。今日はもう、学校も閉じてしまっていることだし、どうすることもできない。ということで、明日朝一で学校にいって何とかしてみることにする。だから今日は、メールの確認も、ブログの更新もできない。手持ち無沙汰だ。しかたがないから、PCの中に入っていた将棋のゲームで遊んだ。それもあきたので、近くのクイックショップ(日本でいうコンビニエンスストアのようなもの)にいって、洗濯洗剤を買ってきた。
なんか、お金を使ってばかりのような気もするが・・・。おそらく、はじめのほうだけだろう、こんなに生活費がかかるのは・・・。というより、むしろそう願いたい。
明日はまた、朝の10時に集まらなければならない。インターナショナルスチューデントの世話をする係の人に会うらしい・・・。なので、今日はもう寝よう。それでは皆さん、お休みなさい。
コメント
No title
No title
まいちゃん
コメントありがとうございます。
鼻血で、あそこまで苦労したことなかったので、自分でも驚いています。
鼻血で、出血多量ってあるのでしょうか?ふと、そんなことを考えました。
コメントのことならお気になさらずに、むしろ、私が書いた事に関して、なんらかの反応をしていただいて、ありがたくおもっています。
私の書いた記事に関して、なにか考えていただけるきっかけになったら、それだけでもううれしいんです。
そして、それに関しての反応が、例え私の見方に反するようなものであっても、それが的を得たようなもの(誹謗・中傷を主としたものでないもの)であれば、削除もしませんし、スルーもしません。
議論とか、大歓迎ですので。
だから皆様には大いに、コメントしていただきたいものです。遠慮なさらずに。^^
コメントありがとうございます。
鼻血で、あそこまで苦労したことなかったので、自分でも驚いています。
鼻血で、出血多量ってあるのでしょうか?ふと、そんなことを考えました。
コメントのことならお気になさらずに、むしろ、私が書いた事に関して、なんらかの反応をしていただいて、ありがたくおもっています。
私の書いた記事に関して、なにか考えていただけるきっかけになったら、それだけでもううれしいんです。
そして、それに関しての反応が、例え私の見方に反するようなものであっても、それが的を得たようなもの(誹謗・中傷を主としたものでないもの)であれば、削除もしませんし、スルーもしません。
議論とか、大歓迎ですので。
だから皆様には大いに、コメントしていただきたいものです。遠慮なさらずに。^^
コメントの投稿
« 明日から学校 l ホーム l 1月6日の日記から »




この前の私のコメント、本当に長くてごめんなさい。あんなコメント無視して頑張ってくださいね。
そして、このコメントをもしも、最後まで読んでくださっていたなら、ありがとうございます。